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明石だけじゃなく、兵庫県内もウロウロ。行動範囲が広がりました。
by akashinjin
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淡路島の紅葉・千光寺
同じく11/27、淡路島十三仏霊場 第一番 先山 千光寺へ。

不動堂横の紅葉が見頃でした。

奥にある石段をさらにのぼって行きます。
不動明王の石像と紅葉がマッチしていました。
展望台がありました。洲本の町はもとより、天気がよければ四国の山まで見渡すことができるここからの眺望は、洲本八景の一つに選定されています。
さらに石段を登れば仁王門が現れ、正面には本尊千手観音を安置した本堂があらわれます。

本堂にかかっている鰐口は天文15年のもの、鐘楼の銅鐘は弘安6年の銘があり、国の重要文化財である。

仁王門を守る仁王像は、運慶の作であるともいわれている。

境内には本堂や三重塔、鐘楼堂などが立ち並ぶ。
神使として狛犬ではなく猪が置かれている。


# by akashinjin | 2011-11-29 08:14 | お出かけ(兵庫・淡路) | Trackback | Comments(0)
淡路島の紅葉・東山寺(とうさんじ) (淡路市)
淡路島きっての紅葉名所へ。
東山寺は、嵯峨天皇の弘仁10年(820)、弘法大師がイザナギ神宮の鎮護と庶民信仰の中心として開祖された、由緒ある寺です。
山門は室町時代建造という淡路島最古の物で、淡路守護職 細川頼春が寄進したものです。
山門の周辺にイロハモミジの紅葉があり、色んな角度から鑑賞しました。
11/27、山門の外の紅葉は色あせ、他は見頃でした。

本尊は千手観音で一木三体の名作と伝えられます。

薬師堂には重要文化財の薬師如来像と十二神将立像が安置されています。



# by akashinjin | 2011-11-28 08:13 | お出かけ(兵庫・淡路) | Trackback | Comments(0)
淡路島牛丼・石挽きそば丸中
淡路島牛丼」は、淡路島名産「牛肉」「玉ねぎ」「米」と三拍子揃った自慢の食材を使用し、2008年10月に誕生。
現在加盟店が50店舗あり、移動ルート上のお店に入ってみました。


特盛淡路島牛丼セット(そば・うどん付)1600円



牛丼セット(そば・うどん付)並盛り 
1100円

石臼で挽きたて・打ち立て・茹で立てのこだわりのお蕎麦と共に頂きました。
お蕎麦屋さんのお出汁が効いて、大きめの玉ねぎも美味しい!

淡路市志筑3112-4
TEL:0799-62-1650
月曜休み(祝日の場合翌日休業)
昼11:00~15:00 夜17:00~22:00


淡路島牛丼をまた食べに訪れたいですが、交通費がちょっと気になりますね。

# by akashinjin | 2011-11-27 14:53 | お出かけ(兵庫・淡路) | Trackback | Comments(0)
道の駅 みなみ波賀 (宍粟市波賀町)
天候がいいうちに先に波賀城址に上がり、下山後に近くの道の駅でお昼ご飯を頂いた。

秋の新メニュー
松茸の釜めし定食 1350円
松茸の釜めし
炊き合わせ
ミニうどん
フルーツ

山里 1600円
麦釜飯
自然薯とろろ
炊き合わせ・あまごの唐揚
季節の小鉢


きのこの天ぷら
も追加したくさん食べました。
「山菜、お米、川魚、自然薯などの地域の原材料を使用したメニューが人気です。
特に「季節の釜めし」麦とろ定食、自然薯笹うどんがお奨めです。」(はがnetより)
お客さんが多く賑わっていました。

# by akashinjin | 2011-11-24 00:33 | お出かけ(兵庫・西播磨) | Trackback | Comments(0)
波賀城址へ(宍粟市)
11月23日、紅葉見頃の穴場へ。
宍粟市に眺めのいい城跡があるという情報を得て参上!
カーナビ頼りで史跡公園駐車場へ到着し、そこから約200mの遊歩道を歩くと管理事務所・トイレ・入り口がありました。
木と木の間にチョコンとある建物を目指します。

下りの道~上りの道~木の階段を上がり、復元された二層櫓にやっと到着。
眺めの良い山城がありました。

波賀城は弘長年間(1261-63)に芳賀七郎が築城。
13世紀中頃から戦国時代末期まで播磨国の中村氏が城主として拡張した。
因幡街道と千種を結ぶ街道を眼下に望む独立峰の城山(標高458m)の山頂に位置する。
二層櫓は内部を歴史資料館「波賀城学習資料館」として公開しており、夜間にはライトアップされる。(ウィキぺディア)

遠景で見る

# by akashinjin | 2011-11-23 14:21 | お出かけ(兵庫・西播磨) | Trackback | Comments(0)
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