明石~兵庫探検


明石だけじゃなく、兵庫県内もウロウロ。行動範囲が広がりました。
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<   2017年 10月 ( 13 )   > この月の画像一覧


Kobe INK物語 誕生の地をめぐる旅 =御影編=

おとな旅・神戸のプログラムに参加しました。
色彩豊かな自然に囲まれた魅力の街「神戸」。今年で誕生から10年、64色になったKobe INK物語の中から個性溢れる発祥の地を開発秘話を探りながらエリアごとにじっくりと歩きます。普段は非公開の洋館の裏側や見過ごしていた神戸の魅力を再発見する歩く旅。上質な街並みの雰囲気が漂う「御影」エリアの見所をめぐります。
[白鶴美術館]館内を見学。
嘉納治兵衛(鶴翁・白鶴酒造7代目)によって昭和9年(1934年)住吉川西岸に開館されたこの建物は、美術館として建築された物で、とても高い天井の展示室でした。
学芸員さんによる展示物の解説を伺いながら作品を鑑賞すると、とてもよく理解できました。
白鶴美術館の翡翠色の屋根と入口の鉄扉が、Kobe INK物語 第64集「住吉山手ジェイドグリーン」の基になっているそうです。
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平成6(1994)年に開設された白鶴美術館新館も見学し、中東絨毯を鑑賞しました。主な所蔵品は、嘉納秀郎(白鶴酒造10代目)のコレクションをもとにしています。
徒歩移動し、[旧乾邸]を見学。
「ぶらタモリ」に出演された、建築史に詳しい小代 薫さんの解説を伺いました。
旧乾邸は、1936年にモダニズム建築で知られる渡辺節の設計によって、和館と洋館が建てられました。
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洋館の内部を見学。吹き抜けのホール・豪華な暖炉やシャンデリア、洋・和室、2階の洋室、眺望など。細部まで行き届いた美しい設えでした。
昭和初期、大阪で成功された実業家が、環境の良い神戸の山手に邸宅を立てたエリアで、1軒およそ1000㎡あります。「べっぴんさん」の様な本当のお金持ちの世界です。
この後、弓弦羽神社を通り徒歩移動。
[にしむら珈琲御影店]でコーヒータイム。2種の特別スイーツプレートを美味しいコーヒーとともに頂きました。素敵な 記念品もいただきました。
Kobe INKを作り出されている竹内直行さんの熱意のあるお話に聞き入りました。
街歩きの途中に見た御影石の色がとても印象に残りましたが、Kobe INK 物語 第10集 「御影グレー」(少し赤みの帯びた暖かい大人のグレー)の基になっているそうです。

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by akashinjin | 2017-10-24 13:30 | イベント(神戸市) | Trackback | Comments(0)

丸亀製麺・きつねうどん(下畑町)

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かけうどん(並)290円
きつね揚げ
130円
揚げは冷蔵庫から出されたてで冷たいので、汁で充分温めてから食べます。

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by akashinjin | 2017-10-23 11:50 | 神戸市垂水区のお店 | Trackback | Comments(0)

Ride(須磨寺町)

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須磨寺前商店街の喫茶室にて。

ハヤシライス650円
昭和のお母さんの味。

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by akashinjin | 2017-10-18 12:05 | 神戸市須磨区のお店 | Trackback | Comments(0)

星乃珈琲 垂水海岸通店・秋のおすすめ

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秋のおすすめメニューから
厚切りベーコンときのこづくしのポルチーニクリームスパゲティー930円
見た目通り美味しかったです。

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by akashinjin | 2017-10-17 11:15 | 神戸市垂水区のお店 | Trackback | Comments(0)

港都KOBE芸術祭⑨

帰り道、神戸大橋から。ズームアップすると、新港第1突堤のウインドキャラバンが確認できました。
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by akashinjin | 2017-10-16 14:50 | イベント(神戸市) | Trackback | Comments(0)

港都KOBE芸術祭⑧

ポートアイランド北公園にて。
UNDER THE BRIDGE(ドットアーキテクツ)
都市計画に基づき全てが用途に区分けされた空間をほぐし、公共とも私とも言えない場をつくり出すことで、都市空間の中にあるヘタ地活用の可能性を提示する。ドットアーキテクツは、建築設計業務の他に、「いっちょお好み焼きでも焼いてみるかというメンタリティ」を大切にし、「誰もが使えるコテのような道具」を使い、「切って混ぜて焼いて裏返すという少しコツのいるお好み焼き的スキル」で作り上げる空間を各地で展開してきた。今回の場所は、神戸市北公園、神戸大橋の袂。「UNDER THE BRIDGE(橋の下)」と名付けられた仮設のクラブでは、見ず知らずの人たちが憩い、語らい、酒を飲み交わし、音を聞く、そんなフィジカルな出会いをもたらす空間でもある。海から見える光る「UNDER THE BRIDGE」の看板は私たちにそこに新しいゾーンが開かれたことを教えてくれる。神戸元町にあるギャラリー・ライブスペース・カフェが一体となったお店「space eauuu」と協働しながら、会期中は主に土曜日、日曜日にパーティーを開く予定。
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by akashinjin | 2017-10-15 14:20 | イベント(神戸市) | Trackback | Comments(0)

港都KOBE芸術祭⑦

ポートアイランド北公園にて。
shakkei – kobe port(小曽根 環さん)
木目が持つゆらぎのリズムをテーマに制作を続けて38年になります。2016年の神戸での個展で、画廊の大きな窓ガラスにライブペイントで、白い水性インクを用いて木目を描きました。安藤忠雄氏建築の画廊でしたので、窓ガラスの向こう側にコンクリート壁面が透けて見え、ガラス面の白い木目との関わり合いがとても面白く感じました。これをきっかけに、透明アクリル板に白い木目を描き、透けて見える向こう側の景色を借景してテクスチャーとして取り込む"shakkei(借景)"シリーズが始まりました。 港都KOBE芸術祭では、神戸大橋の麓や、神戸空港ビル屋上フェンスに作品を設置し、神戸港の絶景を借景する作品となります。
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作品の中に入って借景を鑑賞したり、アート鑑賞船からも見えました。



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by akashinjin | 2017-10-14 14:20 | イベント(神戸市) | Trackback | Comments(0)

港都KOBE芸術祭⑥

ポートアイランド北公園にて、展示作品を鑑賞。
O2ひまわり/Thank-You Presents to Oxygen(西村 正徳さん)
神戸にとって震災を機に復興を象徴する花ともなった『ひまわり』をモチーフに、工業用酸素ボンベのみを使用した作品。 我々が恩恵を受けている酸素は植物が放出したもの、それを蓄えるための酸素ボンベが『O2ひまわり』に姿を変え、自然界と呼応しあうという思いである。そして神戸港開港150年の年号を刻んだ150本の『O2ひまわり』はここで咲き誇っている。ひまわりの花言葉は「あこがれ」「あなただけを見つめる」「熱愛」「情熱」。あなたにとって大切な年号の「O2ひまわり」を、探して見てはいかがでしょう。
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アート鑑賞船からと、神戸大橋からも見えました。


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by akashinjin | 2017-10-13 14:00 | イベント(神戸市) | Trackback | Comments(0)

港都KOBE芸術祭⑤

d0076283_00441179.jpg10月某日、晴れの日。
神戸ポートターミナルホール会場の展示を見学。

移動的辺界
Moving Boundaries(于 向 溟Yú xiàng míngさん)

現在の我々は海に浮いている帆の後ろに隠れる影のようである。同じ海に浮き、境遇は同じでありながら、孤立で無援である。交差するロープは束縛である一方、航海を保障するものでもある。波に叩かれ、移動は絶えない。その衝突は国界を破り、交流であり、振動でもある。様々な矛盾の中で、我々は人と人の衝突、文化と文化の衝突の中を航行している。その中、持続的に有限視野を持つ観察を通して、広大な外部世界を想像し続ける。“時を刻み、豊かな広がりへ”に対する物化的な表現である。へー。解説を読まなければ、アートの理解は難しいと感じます。他に4作品ありました。
ポートターミナルに来たのも久しぶりだったので、ここで見える景色も楽しみました。
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ポートアイランド北公園へ徒歩で移動。初めて歩いて神戸大橋を渡りました。

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by akashinjin | 2017-10-12 13:30 | イベント(神戸市) | Trackback | Comments(0)

Greenberry's COFFEE 三宮駅前店(雲井通6 Suncity2F)

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サンドウィッチ・チキンカレー486円
食べ応えあるスパイシーなカレー風味のチキンに、チーズとフレッシュトマトをミックス。
中の具材の味が少し珍しく感じました。パンが少しぱさついて、自分の好みではなかった。
Burrito・Sandwich・English Muffin・Scone・Muffinの種類が多く、他の物を食べてみたいと思う。
アメリカ・バージニア州創業の珈琲ショップです。




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    by akashinjin | 2017-10-11 12:55 | 神戸市中央区のお店 | Trackback | Comments(0)